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INTERVIEW

失敗を糧に、前進する。挑戦こそが成長の地図。

新卒
入社年:
2025年4月1日
S・M
生産課(PETライン 包装工程担当)
大学のキャリアセンターを利用し、自分が希望していた条件に近い企業を探しました。自分の場合は早めに条件が合う企業を見つけられたので、2社目で就職活動を終了しました。それぞれの企業の内容に合うように面接対策をおこないました。
Q1

入社の決め手は何ですか?

大学で食品に関する分野を専攻していたので、少しでも知識が活かせる業種であったこと、勤務体系などの希望条件に近かったことからです。
Q2

実際に働いてみての感想は?

想像していたより動き回ることが多く、慣れるまでは身体がついてこないこともありましたが、上司や先輩方が丁寧に仕事を教えてくださったので、前向きに頑張れています!
Q3

社会人の現実の厳しさを感じたことや失敗談はありますか?

覚えることがとても多く、習得するまで時間がかかってしまうことや、ミスをしてしまうことがありました。ですが、失敗から学び、改めて知識を深めていけるように意識しています。
Q4

これからどんな成長を遂げたいですか?

自分がさらに戦力になれるように成長するだけでなく、これから入ってくる後輩にもしっかりと成長を促せるようになれたらと思います。

未来の仲間にメッセージ

Message

自分のしたい仕事をしっかりと考え、満足のいく結果になるまで頑張ってください!

ヤマサの先輩社員にこっそり印象をお伺いしました!

Q1

先輩から見て

S・M

さんは

どんな人ですか?

入社2年目ながら、仕事に対して常に真摯な姿勢で取り組む社員です。任された業務は愚痴や言い訳をすることなく、着実にやり遂げる責任感の強さがあり、周囲からも厚い信頼を得ています。新しいことを覚えるスピードが速く、吸収した知識や経験を日々の業務にしっかりと活かしています。また、周囲とのコミュニケーションも大切にしており、協調性を持ってチームに貢献しています。普段は落ち着いた印象ですが、時折ユーモアのある一言で職場を和ませる一面もあり、自然と周囲を明るくしてくれる存在です。今後のさらなる成長が楽しみな社員です。
Q2

今後どんなことを期待しますか?

現在はPETボトルラインの包装工程を中心に活躍していますが、今後は充填包装ライン全体を理解できるよう、さまざまな工程や設備の知識・技術を身につけてほしいと考えています。持ち前の吸収力と真面目な姿勢を活かし、経験を積み重ねながら成長し、将来的にはヤマサ成田工場を支えるリーダーとして、周囲を牽引する存在になってくれることを期待しています。